クラブ研究

噂の短尺シャフトのSPEEDER SLKのNewモデルと比較してみました。

みなさんこんばんは!
ここ最近急激に寒くなってきましたね。豊岡はほんと寒くなってきました・・・。

そんな、寒さなんて関係のない練習ができるのがOVDGOLF室内打球場です!
全打席シミュレーター導入であらゆる測定ができる最新の打席です。

で、今回はその中で、フライトスコープの打席で今話題の「短尺なのに飛距離が落ちずに飛ぶ!さらに振り抜きが良く抜群の方向安定性!」と爆発的に売れた藤倉ゴムのSPEEDER SLKシャフトのNewモデル 「SPEEDER SLK Type-D」と「SPEEDER SLK」を打ち比べてみました。

Fligtscope(フライトスコープ)


今回のNewモデルのType-Dは、既存のSLKよりさらに走りがよく飛距離が出てつかまるシャフトということで、早速打ってみました!!

ヘッドは、PINGのG425 MAXです!

テストヘッドはPINGのG425 MAX

まずは、既存のSLKから、
私は基本あまり捕まらないので打ったなりの球が出ました。

既存のSLKシャフト

んで、今回新しく出たSLK TYPE-Dです。

NEWモデルのSLK TYPE-Dシャフト

つかまりますねぇ。そして、私にはすごく振りやすいです!!
既存のSLKもかなり良かったのですが、今回のType-Dシャフトは、さらに進化した感じがします。「短いのに飛ぶ!!」これは期待できるのではないでしょうか!!!

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